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死せる者たちの物語を
2009-01-23 Fri 17:59




場合によっては人に気持ち悪がれるかもしれないような内容なので
追記にしておきます。

内容はキャラに対する私の気持ちというものなんですが;
もうこの辺から気持ち悪いと思ったらまわれ右して退散してください。






描きたいものがとても多いです。
一つずつ消化できるものもあれば、消化などほど遠くて大変なものも;
そして思うのですが私は何か小説というものを描き始めて
何年くらいになるのでしょうと考えてみました。
毎日とは言えませんが結構描いてきたような気がします。
もう10年?くらいはきっと書き続けているんでしょうね…。
進歩が無いなぁと痛感するばかりですが…;
そんな10年間の中でこっそり押入れの中から出てきた作品がありました。
悲しいくらい厨ニ病作品ばかりで泣きたくなりましたけども。
その作品は私的に気に入ってるものでした。
というのも一番最初に作り上げたキャラのお話しだったからなのですが…
今はそのキャラこそいるもののあまり動かしていない方で;
申し訳ないなぁと思っています。
その申し訳なさからリメイクする気になったのかもしれませんが
つい先日書き終えて、思ったことがありました。
彼は一番に思い入れのあるキャラなんだと…。
そう、このキャラがいなければ今の苺と昴との関係は成り立っていなかった
かもしれないのです。
彼がいなければ私の狭い世界はもっと狭い世界だったかもしれなかったんですよね。
彼こそ決して明るいキャラではない方ですが、今思えば彼は私に大事な友人を
巡り合わせてくれたんですね。ありがとう蒙霧様。これからもよろしく。
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